April 2010
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社会人なら経験済みだと思うが、
仕事の打ち合わせで、妙な取引先の担当者が来て、
曖昧な生返事ばかりして、目先のことしか頭に無く、
出任せばかりの口約束ばかりで
しかも言ったこと全然守ろうとしない奴が来たとする。
貴方ならどう思うか?
「こっちは真剣に仕事をしなければいけないのにあんな担当者よこすなんて!」
と憤慨したり嘆いたりするよな
しかもそいつの視線が虚ろだったとしたらどうする?
その心境が今のオバマだ
” —— 過コピペ@2ch タブーかもしれないコピペ集 「基地が嫌なら引っ越せばいいじゃない」 他
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(via hsmt)両方に「yuya」と入れてください。” —内田裕也オフィシャルサイト (via peperon999, 3mz) (via puruhime) (via ssbt) (via hsmt)
最近ではアンチエイジングという言葉もすっかり定着してきましたが、クレオパトラも楊貴妃も、結局は加齢には勝てなかったのです。マドンナや松田聖子は善戦していると思いますが、加齢との戦いは絶対に勝てない戦いであることは分かっています。
ですからこの戦いにはあまり真剣に参加せず、「趣味」程度にとどめておいた方がよいでしょう。
女性誌をはじめとするメディアは、「いつまでも女でいる」とか「女を諦めない」といった言葉で中年女性たちを煽りますが、メディアが「女の賞味期限」を長引かせるように煽るのは、そうやって女性たちに消費をさせたいのが目的だと思った方がいいでしょう。消費するのは悪いことではありませんが、それに踊らされすぎても疲れてしまいます。
” —【第42回】“普通の中年女性”の生きる道:NBonline(日経ビジネス オンライン) (via yuco) (via konishiroku) (via jinon)2008-11-20 (via gkojay) (via gkojax) (via fukumatsu) (via yaruo)
永遠の片思いだからこそ、企業はもっと好かれようとして頑張るんでしょ?” —
GNJ_G頑張ろう、Nニッポンの、J人材!:最近、キズナ、キズナって、うるさいなあ - livedoor Blog(ブログ)
すばらしい。
(via hsmt)昔は新聞社もテレビ局も1回に1500万円程度の予算をかけて調査をしたが、今では150万円程度の予算で下請けにやらせていると言う。十分な予算があれば年齢、性別、職業別、地域別など対象に偏りがない調査を行なう事は可能である。しかし現在の方法はRDDと言って、コンピューターで電話番号を抽出させるやり方である。これだと固定電話にしかかけられない。固定電話に出てくる対象が果たして偏りのない国民と言えるのか、はなはだ疑問である。
しかも顔の見えない相手とじっくり会話をする者はいない。電話をかけられた方はなるべく早く電話を切りたいに違いない。そんな状態なら答えを誘導するのは極めて簡単である。調査をする側の意図通りの回答を引き出せる。世論調査が頻繁に行なわれれば行なわれるほど予算も少なくなるから、結果もいい加減さを増す。つまり年に2,3度の世論調査なら信用もできるが、毎月とか毎週となると眉に唾をつけなければならない。
その程度の調査データを振りかざして「世論が」とか「民意は」と言う仕組みをどう考えるかである。民主主義を尊重する仕組みとは思えない。それどころか民主主義を破壊する仕組みと言うべきである。そういう仕組みをせっせと作っているのがわが国の新聞とテレビである。そしてそのいい加減な調査データを振りかざす政治家が与野党の双方にいる。これは与党対野党の構図ではなく、民主主義を守るか壊すか、国民主権を実現するか衆愚政治に堕するかの話である。
” —世論調査を信ずるバカ - Infoseek 内憂外患 (via souchou) (via realtime24) (via otsune)2009-06-15 (via gkojay) (via konishiroku) (via motomocomo)
午前3時半起床だった修行僧時代。きまって夜中の1時か2時にかかってくる電話と、慢性寝不足修行僧の応対。
その一。
「いま、マゼラン星雲からテレパシーが届いて、宇宙の真理を伝えられたんですけど、どうしたらいいでしょうか?」
「死ねばいいと思います」
※ 師いわく、「朝に道を聞かば、夕に死すとも可なり」
その二。
「この世は苦悩に満ちています。それを解決する悟りの一句、どうぞ!」
「どうでもいいでしょ、そんなこと」
※ 言葉一つで解決する悩みなど、所詮、大したことでありません。
その三。
「もう生きがいが何もないので、死のうと思うんですが」
「すると、死にがいっつーのはあるんですね?」
※ 人はどうして、死ねば状況が好転すると信じられるのであろうか?
” —恐山あれこれ日記: 真夜中の電話 (via ginzuna) (via aya18) (via petapeta) (via yaruo) (via plasticdreams) (via yamatema) (via tanigon) (via hsmt)